高崎市西島町の眼科・コンタクトレンズ|たかはし眼科クリニック

当院は3D眼底画像解析装置、超広角眼底撮影装置(デイトナ)やハンフリー視野計、アイモ視野計をはじめとする最新の検査機器を導入し、眼疾患の早期発見に努めております。

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お知らせ

施設基準等について

届け出ている施設基準等について

明細書発行体制加算:平成22年4月1日より開始しています
  当院では、医療の透明化や患者への情報提供を積極的に推進していく観点から、領収証の発行の際に、個別の診療報酬の算定項目の分かる明細書を無料で発行しております。なお、明細書には、使用した薬剤の名称や行われた検査の名称が記載されるものですので、その点、御理解いただき、ご家族の方が代理で会計を行う場合のその代理の方への発行も含めて、明細書の発行を希望されない方は、会計窓口にてその旨お申し出下さい。

コンタクト検査料1(200点):平成20年9月1日より開始しています
   ①初診料291点 再診料75点 (当院において過去にコンタクトレンズ検査料が算定されている場合 には、再診料を算定します)
      ②コンタクトレンズ検査料1  担当医師:高橋京一(眼科診療経験37年)
   ③以上の項目について、ご不明な点がありましたら、ご説明いたします。
医科点数表第2章第10部手術の通則の6及び7に掲げる手術:平成20年6月1日より開始しています
   現在手術実績0
医療DX推進体制整備加算:令和6年6月1日より開始しています
        ア 医師等が診療を実施する診察室等において、オンライン資格確認等システムにより取得した診療情報等を活用して診療を実施しています。
        イ マイナ保険証を促進する等、医療DXを通じて質の高い医療を提供できるよう取り組んでいます。
        ウ 電子カルテ情報共有サービスの導入検討等を含め、医療DXにかかる取組を実施しています。
 医療情報取得加算を算定しています
       ア オンライン資格確認を行う体制を有しています。
       イ 受診した患者に対し、受診歴、薬剤情報、特定健診情報その他必要な診療情報を取得・活用して診療を行ってお ります。 
一般名処方加算
  現在、医薬品の供給が不安定な状況となっていることから、保険薬局において銘柄によらず調剤できるよう、一般名 で処方箋を発行させていただく場合があります。 なお、令和6年10月より後発医薬品(ジェネリック医薬品)がある薬で、先発医薬品の処方を希望される場合は、  特別の料金をお支払いいただいておりますのでご承知おきください。(先発医薬品を処方する医療上の必要があると 認められる場合等は、特別の料金は要りません。) ご不明な点当ありましたらお知らせください。
ベースアップ評価料1
  令和8年3月から算定を開始します。

病院指定関連

労災保険指定医療機関
生活保護に関する指定医
被爆者一般疾病医療機関
難病指定医
小児慢性特定疾患指定医
児童扶養手当等の障害判定に関する委託医

なお、手術患者様に関しては手術同日は24時間連絡が可能な電話番号をお知らせしています

自費(税込価格)

インフルエンザワクチン:3850円
肺炎球菌ワクチン(ニューモバックス):7700円
アイ浄綿:650円
保護メガネ:2585円
一般診断書:2200円
生命保険診断書:5500円
精密二次検査証明書:550円










 
2025年06月11日 23:34

土曜日のコンタクトレンズ受付時間

土曜日に、はじめてのコンタクトレンズを希望する患者様へ
現在育児休業のため検査員が2人少なくなっております。そのため、土曜日に初めてのコンタクトを希望される方は11時までに受付をお願いいたします。

 
2025年03月24日 23:03

上毛新聞に記事が掲載

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院長の書いた記事が2024年11月20日の上毛新聞に載りました。
2024年11月20日 23:47

医療DX推進体制整備加算について

1.当院は、医師が診療を実施する診療室において、オンライン資格確認等システムにより取得した診療情報等を活用して診療を実施している医療機関です。
2.当院は、マイナ保険証を促進する等、医療DXを通じて室の高い医療を提供できるよう取り組んでいる保険医療機関です。
3.当院は、電子処方箋の発行や電子カルテ情報共有サービス等の医療DXにかかる取組を検討している医療機関です。
4.2024年12月から医療情報取得加算として初診時1点、再診時は3か月に一度1点が追加されます。
2024年05月21日 23:04

園児の視力検査の講演およびガイダンス

2023年11月1日保育園、認定こども園の先生50人を対象に、園児のための視力検査の必要性および実際のやり方について講演を行いました。
場所:高崎市総合医療センター、時間:午後3時~5時
年中児を対象に視力検査を行うことで、弱視を早期に発見して治療することで、高崎市から弱視の子供をなくすことを目標としています。
2023年11月04日 22:45

コンタクトレンズ価格改定のお知らせ

2023年3月からクーパービジョン社製コンタクトレンズの価格が一部上がります。また、ジョンソン・エンド・ジョンソン配送料が有料化されます。

2023年4月からメダリスト66トーリックとオキュバイトの価格が上がります。

2023年5月からジョンソン・エンド・ジョンソン社製コンタクトレンズの価格が上がります。

各社の納入価格が上昇するためです。
ご協力をお願い申し上げます。
2023年03月11日 18:00

オンライン資格確認

オンライン資格確認を設置しました。
マイナンバーカードが保険証の代わりに利用できます。
2022年08月28日 21:13

高崎市医師会理事

2022年7月から高崎市医師会の理事に任命されました。
地域医療を支える一員として活動するため、診療時間に変更を来たす場合が生じます。
できるだけ事前にホームページなどで告知いたします。
ご協力をお願い申し上げます。
2022年07月16日 23:45

院長の論文が掲載されました

2023年5月号の学術雑誌「臨床眼科」に院長の論文が掲載されました。
題名「特徴的眼房はないが遠見複視によりsagging eye syndromeを疑った1例」
 高齢者の斜視の原因として近年sagging eye syndromeが注目されており、この疾患の存在を啓蒙するための論文です。

2022年8月号の学術雑誌「臨牀眼科」に院長の論文が掲載されました。
題名「大量の中心窩硬性白斑が消失し良好な視力が得られた糖尿病網膜症の1例」
 糖尿病で黄斑浮腫が強い場合硬性白斑の沈着が起こり、視力が不良になる場合が多いのですが、適切な治療を繰り返すと、良い最終視力が得られる場合があることを示した論文です。

2022年3月号の学術雑誌「臨床眼科」に院長の論文が掲載されました。
題名「無症候性前頭洞炎から上眼瞼にPott's puffy tumorを形成した1例」
 瞼にしこりができた場合、副鼻腔炎が原因の場合があることを指摘した論文で、鑑別診断に副鼻腔炎が重要であることを啓蒙する内容になっています。

2022年2月号の学術雑誌「臨床眼科」に院長の論文が掲載されました。
題名「近視進行期に発症したIHAPSHの1例」
 原因不明の若年者に発症する視神経乳頭部の出血につき考察したもので、いろいろな原因で乳頭出血が起こるが、自然胃治癒するものがあることを啓蒙した内容になっています。

2021年8月号の学術雑誌「臨床眼科」に院長の論文が掲載されました。
題名「結膜小切開で結膜下眼窩脂肪脱を治療した4例」
 結膜の外側に黄色い脂肪が飛び出してくる病気がありますが、治療せずに放置されている場合がしばしばみられます。
 そこで安全な治療法を開発し、放置される症例が少しでも減ることを考えた論文で、日本の眼科の発展に役立つことを願って書いた論文です。
2021年08月01日 11:22

院長が分担で執筆した眼科の教科書が発行されました

眼疾患アトラスシリーズ全5巻が発刊されました。
第5巻「眼と全身病アトラス」の中で院長が担当したのは
「腎透析」と「ライター症候群」の2項目です。
今後も頑張って執筆活動も続けたいと思います。
2021年06月02日 23:47

たかはし眼科クリニック

【電話番号】 027-350-7077

【住所】 〒370-0017
群馬県高崎市西島町320

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